C4793 , C4279

Win 32 コンソール AP で MFC サポートのプロジェクトを作成.
/clr を有効にして,以下のコードで,


// L_xml_K.cpp : コンソール アプリケーションのエントリ ポイントを定義します。
#include "StdAfx.h"
#include "L_xml_K.h"
#include "Xml_CLI.hxx"
#include "XmlOut.hxx"
#include "Xml_MS_.hxx"
#undef GetTempPath
#using <System.dll>
 
#ifdef _DEBUG
#define new DEBUG_NEW
#endif
 
// 唯一のアプリケーション オブジェクトです。
CWinApp theApp;
using namespace std;
 
int _tmain(int argc, TCHAR* argv[], TCHAR* envp[])
{
  int nRetCode = 0;
  if (!AfxWinInit(::GetModuleHandle(NULL), NULL, ::GetCommandLine(), 0)) {
    _tprintf(_T("致命的なエラー: MFC の初期化ができませんでした。\n"));
    nRetCode = 1;
    }
  else {
    System::String^ tmp = System::IO::Path::GetTempPath() ;
    System::String^ url = tmp + "211626.svg" ;
    tstring inXml = ::to_tstring(url) ;
    Xml_E xe_CLI = XmlI_CLI::Import(inXml.c_str()) ;
    Xml_E xe_MFC = XmlI_MS ::Import(inXml.c_str()) ;
    tstring outCLI = inXml + _T("_CLI.svg") ;
    tstring outMFC = inXml + _T("_MFC.svg") ;
    XmlOut::Export(xe_CLI,outCLI.c_str()) ;
    XmlOut::Export(xe_MFC,outMFC.c_str()) ;
    }
  return nRetCode;
  }
 


—— すべてのリビルド開始: プロジェクト: L_xml_K, 構成: Debug Win32 ——
プロジェクト ‘L_xml_K’、構成 ‘Debug|Win32’ の中間出力ファイルを削除しています。
コンパイルしています…
StdAfx.cpp
コンパイルしています…
L_xml_K.cpp
c:\…\CRT_MBWC.hxx(179) : warning C4793: ‘vararg’ : 関数 ‘BOOL StPrintF(LPTSTR,size_t,LPCTSTR,…)’ 用に
  ネイティブ コードの生成が発生します
  c:\…\CRT_MBWC.hxx(149) : ‘StPrintF’ の宣言を確認してください。
C:\…\Xml_MS_.hxx(14) : warning C4279: ‘value’: タイプ ライブラリ ‘msxml.dll’ の識別子はキーワードです。
  ’rename’ 修飾子を使用してください。
C:\…\Xml_MS_.hxx(14) : warning C4279: ‘value’: タイプ ライブラリ ‘msxml.dll’ の識別子はキーワードです。…
C:\…\Xml_MS_.hxx(14) : warning C4279: ‘value’: タイプ ライブラリ ‘msxml.dll’ の識別子はキーワードです。…
C:\…\Xml_MS_.hxx(14) : warning C4279: ‘value’: タイプ ライブラリ ‘msxml.dll’ の識別子はキーワードです。…
C:\…\Xml_MS_.hxx(14) : warning C4279: ‘value’: タイプ ライブラリ ‘msxml.dll’ の識別子はキーワードです。…
C:\…\Xml_MS_.hxx(14) : warning C4279: ‘value’: タイプ ライブラリ ‘msxml.dll’ の識別子はキーワードです。…
C:\…\Xml_MS_.hxx(14) : warning C4279: ‘value’: タイプ ライブラリ ‘msxml.dll’ の識別子はキーワードです。…
リソースをコンパイルしています…
リンクしています…
マニフェストを埋め込んでいます…
L_xml_K – エラー 0、警告 8
========== すべてリビルド: 1 正常終了、0 失敗、0 スキップ ==========


C4793 は,可変個引数リストの関数のため.
  コンパイラの警告 (レベル 1 および 3) C4793
C4279 は検索すると,
  having MSXML warnings
  Why warning C4279 happens?


C4279 は,今回のプロジェクトのみの問題となると思われる.
  MSXML.dll と,System.Xml.dll を同一プロジェクトでは利用しない様にするため.
  今回は,それぞれで読込み,単純に書き込む動作のデバッグのためにプロジェクトを作成した.

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