Iwao myds

dev.mish.work への移行中です.

この画面は、簡易表示です

ASP

WS2022 ASP ActiveX dll exe の設定

必要に応じてファイアウォールの設定.
ファイアウォールの設定
オートメーションを使用しているのでエラーになる.
500 Internal server error.
サーバ上で確認すると,
An error occurred on the server when processing the URL. Please contact the system administrator.
If you are the system administrator please click here to find out more about this error.
An error occurred on the server when processing the URL. Please contact the system administrator. If you are the system administrator please click here to find out more about this error.
「ASP」-「機能を開く」で「ブラウザへのエラー送信」を「True」に
「ASP」-「機能を開く」で「ブラウザへのエラー送信」を「True」に


Server オブジェクト エラー ‘ASP 0177 : 800401f3’
Server.CreateObject に失敗しました
/_LIB_/L_Mainte.asp, 行 33
800401f3
Server オブジェクト エラー 'ASP 0177 : 800401f3' Server.CreateObject に失敗しました /_LIB_/L_Mainte.asp, 行 33 800401f3
エラーは Server.CreateObject を呼んでいる所.
set oFCnt = Server.CreateObject("AsFile.Counter")
AsFile.dll を登録
AsFile.dll を登録
この dll は 32 ビットなので「32 ビット アプリケーションの有効化」.
32 ビット アプリケーションの有効化
次の様な asp を実行してテスト.
<%@ Language=VBScript %>
<% Option Explicit %>
<HTML>
<BODY>
<%
on error resume Next
dim oFCnt : set oFCnt = Server.CreateObject("AsFile.Counter")
dim oImgC : set oImgC = Server.CreateObject("AsImageConverter.Application")
Response.Write "AsFile Count.." & oFCnt.GetVersion & "<br>" & vbCrLf
Response.Write "AsImgC App …" & oImgC.GetVersion & "<br>" & vbCrLf
%>
</BODY>
</HTML>
AsimageConverter は exe でまだ登録していない状態.
CheckAS.asp  AsFile
「管理者」として起動したコマンドプロンプトで,AsImgCnv.exe を登録.
AsImgCnv.exe を「管理者」として実行して登録.
「コンポーネント サービス」で,IUSR が起動できるように設定.
32 ビット exe は,そのままの comexp.msc の起動では表示されない.
「 %windir%\system32\comexp.msc /32 」の様に /32 のオプションの指定が必要.
「セキュリティ」タブ-「起動と…」-「カスタマイズ」-「編集」.
「IUSR」を追加して「ローカルからのアクティブ化」にチェック.
「IUSR」を追加して「ローカルからのアクティブ化」にチェック
これで 32 ビットのオートメーション dll と exe が起動できるようになる.
オートメーション dll と exe の起動の確認


「ODBC データソース 32 ビット」の設定.
ODBC データソース 32 ビット
設定直後は,次のエラーになることがある?
Provider エラー ‘80004005’
この場合は OS を再起動すればうまく動作する 様になる.


参考にさせてもらったところ.
64bit Windows 環境で 32bit の DCOM コンポーネントを登録しても一覧に表示されない
64bit版Windowsでx32bit版のDCOMが表示されない

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WS2022 Classic ASP インストール

Windows Server 2022 を VirtualBox 仮想マシンにインストール.
Windows Server 2022 インストール
Windows Server 2022 インストール OS の選択
Windows Server 2022 インストール カスタムを選択
Windows Server 2022 インストール中
Windows Server 2022 インストール完了
特に難しい所はない.


続いて Classic ASP のインストール.
「サーバーマネージャー」で「管理」-「役割と機能の追加」.
「サーバーの役割」で「Web サーバー(IIS)」を選択.
「Web サーバー(IIS)」を選択
「役割サービス」で「ASP」を選択.
「役割サービス」で「ASP」を選択
ASP をインストール.
ASP をインストール


簡単な asp ファイルを作成.
MSDN 2001/10
mk:@MSITStore:C:\Program%20Files%20(x86)\Microsoft%20Visual%20Studio\MSDN\2001OCT\1041\jpiis.chm::/iishelp/iis/htm/asp/iiwabasi.htm


<%@ Language=VBScript %>
<HTML>
<BODY>
This page was last refreshed on <%= Now() %>.
</BODY>
</HTML>
Classic ASP の動作テスト


参考にさせてもらったところ.
Windows Server 2022 にIIS 10.0をインストールし、ASP.NETを有効化
windows server 2016で、classic asp を有効化
Windowsの機能の有効化(Windows Server 2016)
Windows のパスワードの複雑性の要件を無効にする (Windows Server Tips)
繋がらない!Windows10で共有フォルダにアクセスできない時の対処法


次のツールも問題なく動作した.
Win10 用 タイトルバーの色設定


2021/11/08
入っている MFC*.dll .
WS2022 に入っている MFC*.dll
WS2022 に入っている MFC*.dll
WS2022 に入っている MFC*.dll


2021/11/09
共有フォルダにアクセスしようとすると,アクセスできない.
[Window Title]
ネットワーク エラー
[Main Instruction]
\\WS2022 にアクセスできません
[Content]
名前のスペルを確認しても問題がない場合は、ネットワークに問題がある可能性があります。ネットワークの問題を識別して解決するには、[診断] をクリックします。
[^] 詳細を非表示にします [診断(D)] [キャンセル]
[Expanded Information]
エラー コード: 0x80070035
ネットワーク パスが見つかりません。
エラー コード: 0x80070035 ネットワーク パスが見つかりません。
Win7 環境や Win10 20H2 などからは問題なくアクセスできる.
グループポリシーでゲストログオンを許可する」必要があった.
グループポリシーでゲストログオンを許可する

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Win10 IIS https 化

テスト環境の IIS を https 化しようと思い,いろいろと…


当然であるが「サイトバインドの追加」で「SSL 証明書」がない.
サイトバインドの追加 SSL 証明書
NAS では Let’s Encrypt を使用しているので調べると win-acme などがあるみたい.
そこから入った https://github.com/win-acme/win-acme/releases/ から落としてやってみたが…


管理者でコマンドプロンプトを起動する必要がある.
wacs 「N」が無効


「N」を選択して進めるがエラー.

C:\Users\Iwao\AppData\Local\Temp<c:\Users\Public\Documents\Tools\win-acme.v2.1.4.710.x64.trimmed\wacs.exe

 A simple Windows ACMEv2 client (WACS)
 Software version 2.1.4.710 (RELEASE, TRIMMED)
 ACME server https://acme-v02.api.letsencrypt.org/
 IIS version 10.0
 Running with administrator credentials
 Scheduled task not configured yet
 Please report issues at https://github.com/PKISharp/win-acme

 N: Create new certificate (simple for IIS)
 M: Create new certificate (full options)
 R: Run scheduled renewals (0 currently due)
 A: Manage renewals (0 total)
 O: More options...
 Q: Quit

 Please choose from the menu: n

 Running in mode: Interactive, Simple
 No sites with host bindings have been configured in IIS. Add one in the IIS Manager or choose the plugin 'Manual input' instead.
 Target plugin IIS aborted or failed

 N: Create new certificate (simple for IIS)
 M: Create new certificate (full options)
 R: Run scheduled renewals (0 currently due)
 A: Manage renewals (0 total)
 O: More options...
 Q: Quit

 Please choose from the menu:


何かの設定が足りないのか?ちょっとわからないので他の方法で…


自己署名証明書でやってみることに.
「IIS 自己署名証明書」で検索
わかりやすかったのがここ.
Windows Server で自己署名 SSL 証明書を作成する手順
「サイトバインドの追加」に「SSL 証明書」が追加されている
LAN 内の他の PC から https で接続
これで https に対応できているかどうかのテストはできるので,今回はここまで.


いつも設定場所を忘れるので…


Microsoft VBScript 実行時エラー エラー ‘800a01ad’
ActiveX コンポーネントはオブジェクトを作成できません。
/_LIB_/L_Mainte.asp, 行 33
Microsoft VBScript 実行時エラー エラー '800a01ad'
「アプリケーション プール」-「詳細設定」-「32 ビット アプリケーションの有効化」を「True」に.
「アプリケーション プール」-「詳細設定」-「32 ビット アプリケーションの有効化」



http://mish.work/joomla/index.php/various/iis.html

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Win10 に IIS と PHP – 6

ASP の処理に時間がかかっていると,

Active Server Pages エラー 'ASP 0113'
スクリプトがタイムアウトしました
/Test/ASP/umpc/mbSearch/MBxSrchR.asp
スクリプトを実行する時間の制限を超えました。この制限時間は、プロパティ Server.ScriptTimeout に新しい値を指定するか、IIS 管理ツールの値を変更することによって変更できます。

管理ツールでの設定は「サイトを選択」-「ASP」-「右クリック」-「機能を開く」.
「サイトを選択」-「ASP」-「右クリック」-「機能を開く」
「動作」-「制限プロパティ」-「スクリプトのタイムアウト」の値を変更 する.
「動作」-「制限プロパティ」-「スクリプトのタイムアウト」

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Win10 に IIS と PHP – 4

ここでは Windows 10 環境に Classic ASP をインストールする手順を記述しています.
Windows Server 2022 へのインストールは次の所にあります.
WS2022 Classic ASP インストール
WS2022 ASP ActiveX dll exe の設定


Classic ASP は IIS 7.0 と IIS 7.5 に既定ではインストールされない
「インターネットインフォメーションサービス」の以下の項目をチェックしてインストール.
1.「Web 管理ツール」-「IIS 6 管理互換」-「IIS メタベースおよび IIS 6 構成との互換性」
2.「World Wide Web サービス」-「アプリケーション開発機能」-「ASP」
Win10 IIS ClassicASP のインストール


そのままではスクリプトのエラーメッセージは表示されない.
An error occurred on the server when processing the URL. Please contact the system administrator.
If you are the system administrator please click here to find out more about this error.
An error occurred on the server when processing the URL.
Classic ASP スクリプトのエラー メッセージはもはや既定では Web ブラウザーに表示されない
Win10 IIS 「ASP」-「デバッグ プロパティ」-「ブラウザへのエラー送信」
これで localhost には表示されるようになる.
Microsoft VBScript 実行時エラー エラー ‘800a01ad’
ActiveX コンポーネントはオブジェクトを作成できません。
/_LIB_/L_Mainte.asp, 行 33
Microsoft VBScript 実行時エラー エラー '800a01ad'  ActiveX コンポーネントはオブジェクトを作成できません。
別の PC からアクセスすると,
サーバー エラー
500 – 内部サーバー エラーです。
検索中のリソースに問題があるため、リソースを表示できません。
localhost からのアクセスの様なエラーメッセージを表示する方法はわからなかった.


「ActiveX コンポーネントはオブジェクトを作成できません」エラーは 32 ビット ActiveX.dll が起動できないため.
「アプリケーション プール」-…-「32 ビット アプリケーションの有効化」を「True」に.
Win10 IIS 「アプリケーション プール」-...-「32 ビット アプリケーションの有効化」
ActiveX.dll が登録されていないと,
Server オブジェクト エラー ‘ASP 0177 : 8007007e’
Server.CreateObject に失敗しました
/_LIB_/L_Mainte.asp, 行 33
登録するには管理者として実行」した「コマンドプロンプト」などで
RegSvr32 ActiveX.dll
ActiveX.exe は IUSER で起動できるように設定する必要がある.
ActiveX.exe を IUSER で起動できるように設定

http://mish.work/joomla/various/iis.html

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IIS での ActiveX.exe

次の様なコードで,環境により?サーバの exe が終了されないことがある.
  dim oHV
  set oHV = Server.CreateObject(“AsHVXxx.Application”)
  Response.Write “AsHV….App ” & oHV.GetVersion & “<br>” & vbCrLf
  set oHV = Nothing
AsHVxx.exe   ~.Application のみ
  Win XP , 7 とも正しく終了する.
PAtoXx.exe
  Win XP 環境で,デバッグ版 exe は OK .
  Win 7 では正しく終了している.


2015/02/19
PAtoXx.exe の OnInitDialog で,環境設定用のダイアログが表示されて止まってしまっていた.
で,単純にメッセージボックスなどを表示しているならばすぐわかったはずだが,…
  普通の exe としての起動の場合は,ダイアログは表示されない.
  ASP のオートメーションとして起動された場合は,見えないがダイアログが表示されて止まっている.
ダイアログが表示される条件は,設定値が正しいフォルダをさしていない場合.
  c:\ProgramData\… の様にローカルをさしている場合は,どちらの起動でもダイアログが表示されないで処理を継続.
  \\T54W7U64\Documents\… の場合,当然であるが単純起動の exe では OK でダイアログは表示されない.
  これが ASP から起動されると _taccess で正しく判断できず,ダイアログが表示されて止まっている.
CFile::GetStatus でもうまく判断できない?


2015/02/24
MFC クラスウィザードからの「クラスの新規作成」で 「CCmdTarget」 「タイプ ID で作成」したものも終了されない?
利用している所は次の様な感じ.
  set oM_P_ = Server.CreateObject(“AsXxxxX.Path”)
デフォルトで作成されている ~.Application を利用することで終了できる.
  set oM_S_ = Server.CreateObject(“AsXxxxx.Application”)
この動作は,vbs でも同様に確認できる.


2015/03/05
AsXxxS.exe を修正していて Win 7 環境で,
  Server オブジェクト エラー ‘ASP 0177 : 80080005’
  Server.CreateObject に失敗しました
  /Test/Test_3rd/D_Path_1.asp, 行 7
  80080005
XP 環境では OK .
設定関連の漏れがあると思うが,それまで通っていたのでコードを変更.
  以下が新しく追加した部分
   {
     #if defined _UNICODE
       folder = ::FolderAddLastSP(folder) + _T(“WC”) ;
     #elif defined _MBCS
       folder = ::FolderAddLastSP(folder) + _T(“MB”) ;
     #endif
   // ::CreateFolder(folder) ;
     if (::FolderIsNothing(folder)) {
       if (::CreateDirectory(folder,NULL)) { folder = folder+_T(“\\”) ; }
       }
     }
  最初 CreateFolder としていた所を,CreateDirectory に変更することで対応.
この関数は,デバッグ情報をファイルに出力しているが,Win 7 環境ではファイルが生成されてない.


%Temp% (c:\Windows\Temp) 以下に AsImgCnv….\EMF などのフォルダを作成して,生成した emf を保持している.
綺麗な状態に戻そうとして,EMF フォルダを削除して実行すると,
   エラー ‘80010105’
  /Test/Test_2nd/CallAS/E/SelectPage.asp, 行 148
AsImgConv… フォルダのアクセス権を変更してしまった事が原因か?
どの様に設定すべきかわからず,AsImgCnv… フォルダをエクスプローラで削除して対応.


もう一回,うまく行っている状態で EMF フォルダを削除.
どうも設定ではなくコードが悪いみたいで,影響していそうな所を見てみると,
  CacheFile::GetFolder で ::CreateFolder を呼んでいる.
::CreateFolder を MFC を使用していない ::Folder_Create に置換えてみた.
  停止(’ASP 0177 : 80080005’)することはなくなったが,まだ何かありそう.
  EMF のフォルダが生成されない.


2015/03/10
結局,%Temp% は利用しない様に変更した.
どういう条件かわからないが,c:\Windows\Temp\DbgDump\ にはデバッグ情報が正しく出力されてなかった.
(Win XP では意図した動作だったと思う)


2015/03/30
%Temp% でなく Public\Documents\ 以下にしたが,それだけでは完全ではなさそう.
アクセス権の関係と思うが,パブリックフォルダの共有設定が必要?

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この要求の処理に必要なリソースの解析中に…

プログラミング Visual C++.NET の Ex34a で,


‘/’ アプリケーションでサーバー エラーが発生しました。


パーサー エラー
説明: この要求の処理に必要なリソースの解析中にエラーが発生しました。以下の解析エラーの詳細を確認し、ソースファイルに変更を加えてください。
パーサー エラー メッセージ: 型 ‘Ex34a.ManagedCPPPage’ を読み込めませんでした。
ソース エラー:

行 1:  <%@ Page Language="c#" Inherits="Ex34a.ManagedCPPPage" %>
行 2:  <html>
行 3:  <body>

ソース ファイル: /Test/ASP_net/Ex34a.aspx   
行: 1


バージョン情報: Microsoft .NET Framework バージョン:2.0.50727.3649; ASP.NET バージョン:2.0.50727.3634


「インターネット インフォメーション サービス」を起動.
対象のフォルダ(ここでは Test/ASP_net )を選択して,「右クリック」-「プロパティ」.
「ディレクトリ」タブの真ん中あたり,「アプリケーションの設定」で「作成」する.
https://mish.myds.me/wordpress/dev/2010/01/29/構成にエラーがあります/

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ASP.NET Web

Visual Studio .NET スタートブック を読みながら,ASP.NET Web サービスをテスト(使用した VS は 2005 ).


新規プロジェクトで出来上がった,Service1.asmx.vb の
<WebMethod()> Public Function HelloWOrld() … End Function  の次に,以下を追加.
  <WebMethod()> Public Function CalcSvc(ByVal x As Integer, ByVal y As Integer) As Integer
    Return x + y
  End Function
実行も本の通り.
同様に,Service1.asmx.cs では
  [WebMethod]
  public string HelloWorld() {
    return “Hello World”;
  }
  [WebMethod]
  public int CalcSvcCS(int x ,int y) {
    return x + y ;
  }


今度は C++ .
面倒だったので CalcCPPClass.h のみに.
  [System::Web::Services::WebMethod]
  String ^HelloWorld();
  [System::Web::Services::WebMethod]
  int CalcSvcCPP(int x,int y) { return x+y ; }
ソリューションに複数のプロジェクトとしていたので,どこかの設定が違うのか VS から直接の起動が出来ない.
ブラウザで //localhast/~/~.asmx を指定すれば期待した動作となる.

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PAtoMHD.AsPln2D を …

PAtoMHD.AsPln2D を IIS のコンポーネントとして登録.
DrawVer.asp
  <%@ Language=VBScript %>
  <% Option Explicit %>
  <HTML>
  <BODY>
  <%
  dim oToPA
  set oToPA = Server.CreateObject(“PAtoMHD.AsPln2D”)
  Response.Write oToPA.GetVersion
  set oToPA = Nothing
  %>
  </BODY>
  </HTML>


実行すると,
エラー タイプ
Server オブジェクト, ASP 0178 (0x80070005)
許可を確認中に Server.CreateObject の呼び出しに失敗しました。このオブジェクトへのアクセスは拒否されます。
/Test/DrawVer.asp, line 7

「コンポーネント サービス」-「DCOM の構成」で「セキュリティ」タブ内の設定.

IIS を再起動する


以下の様にしていると
  set oMICS = Server.CreateObject(“AsMicsS.Application”)
  set oToPA = Server.CreateObject(“PAtoMHD.AsPln2D”)
PAtoMHD.exe は IUSR_DEVXP となるが,AsMicsS.exe は SYSTEM でリフレッシュ毎に起動されてしまっている.

どうも,PAtoMHD.Application などの場合に複数起動されているみたい.
IUSR_~ と SYSTEM の違いはよくわからない.

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CHttpFile を利用した読込みで,…

CHttpFile を利用した読込みで,接続されていなくても ReadString でそれなりに戻ってくることがあった?

以下は,あるサイトが応答しているかどうかを確認するコードの断片.
  #define W_M_P_C_ _T(“http://www.??????.com/”)
  CString rData ;
  if (!canConnectWeb && InetFile::Read(W_M_P_C_,rData)) {
    if (rData.Find(K_M_P_C_) > 0) { canConnectWeb = TRUE ; }
    connectdSite = W_M_P_C_ ;
    }

アクセスする url に,ダブらないような情報を付加することで回避.
  CString para = _T(“?_q_=”) + ::ToString(::GetTickCount()) ;
  if (!canConnectWeb && InetFile::Read(W_M_P_C_+para,rData)) {
    if (rData.Find(K_M_P_C_) > 0) { canConnectWeb = TRUE ; }
    connectdSite = W_M_P_C_ ;
    }

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