Iwao Dev

気付いたことをメモしています.

この画面は、簡易表示です

MFC

#pragma message (” ~ “) の利用

先日からやっているコードの解析部分を単体テスト用に分割していると,

--------------------構成: prs_frml - Win32 Debug--------------------
コンパイル中...
prs_frml.cpp
c:\program files\microsoft visual studio\vc98\mfc\include\afxv_w32.h(14) : fatal error C1189: #error :  WINDOWS.H already included.  MFC apps must not #include <windows.h>
cl.exe の実行エラー

prs_frml.exe - エラー 1、警告 0

「パッと見」でわかる時は良いが,今回はわかり難い.
そんな時に私が場所を限定していく手順.
次の様に影響していそうな所に #pragma message (” ~ “) を追加.

#pragma	 message ("pass 1")
#include "StrAryTo.hxx"
#pragma	 message ("pass 2")
#ifdef	 _MSC_VER
	 #ifdef	_AFXDLL
	 #else
		#ifndef	afxDump
		#define	afxDump	std::terr
		#endif
	 #endif
#endif
#pragma	 message ("pass 3")

エラーの場所を特定するために #pragma message を追加
今回は次の様になったので StrAyTo.hxx が原因とわかった.

pass 1
c:\program files\microsoft visual studio\vc98\mfc\include\afxv_w32.h(14) : fatal error C1189: #error :  WINDOWS.H already included.  MFC apps must not #include <windows.h>

StrAryTo.hxx は CStringArray と std::vector<tstring> を相互変換するコード.
インクルードから外すことで対応.


MFC を使用しているソースなどの対応方法は次の所.
https://mish.myds.me/wordpress/dev/2019/04/05/c1189-windows-h-already-included/

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C4244: ‘初期化中’: ‘INT_PTR’ から …

VC 2002 より前に作成した「ダイアログベース」のプロジェクトの場合 x64 対応に変更すると
XxxApp.cpp(73): warning C4244: ‘初期化中’: ‘INT_PTR’ から ‘int’ への変換です。データが失われる可能性があります。

生成されるスケルトンでは,アプリケーションクラスのダイアログの部分が次の様になっている.

	CFBXtoMDlg dlg;
	m_pMainWnd = &dlg;
	int nResponse = dlg.DoModal();
	if (nResponse == IDOK) 	{
	}
	else if (nResponse == IDCANCEL) {
	}

x86,x64 共に warning などを出なくするには,int となっている部分を INT_PTR に変更 する.

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「MFC を使用しない」のエラー

’91 年に C で作成して,’95 年頃に C++ で書き直したコード.
その頃は MFC なしでも動作するようにコードを書いていた.
が,’06 頃の UNICODE 化で MFC に依存するようになってしまっている.
VC6 「プロジェクトの設定」-「MFC を使用しない」
main 関数だけ用意して,対象の cpp をインクルードしてビルドすると,

--------------------構成: t_calc - Win32 Debug--------------------
コンパイル中...
t_calc.cpp
リンク中...
nafxcwd.lib(afxmem.obj) : error LNK2005: "void __cdecl operator delete(void *)" (??3@YAXPAX@Z) はすでに libcpd.lib(delop.obj) で定義されています
nafxcwd.lib(thrdcore.obj) : error LNK2001: 外部シンボル "__endthreadex" は未解決です
nafxcwd.lib(thrdcore.obj) : error LNK2001: 外部シンボル "__beginthreadex" は未解決です
C:\Temp\Debug\Calc\t_calc\Debug.060/t_calc.exe : fatal error LNK1120: 外部参照 2 が未解決です。
link.exe の実行エラー

t_calc.exe - エラー 4、警告 0

どこかで Afx.h など MFC のコードをインクルードしてしまっている.
インクルードを順に辿るとすぐ見つかるが,どう修正するか悩むところ.
MFC を必要とする場合は今まで通りで,不要な場合は新しいコードに切り替えるか?

#ifdef	 _MFC_VER
#include <Afx.h>
#else
#include "_s_func.hxx"
#endif

ある程度必要なコードは特定できたがまだ書き直してないコードもありそう.


_MFC_VER で切り替えようと思ったが,コンソール AP ではうまく機能しない.
How to detect “Use MFC” in preprocessor
_MFC_VER は Afx.h の中で間接的(AfxVer_.h)に定義されている.
使えるのは _AFXDLL のみ?


次の様な感じ?

#ifdef	 _MSC_VER
#ifdef	 _AFXDLL
#include <Afx.h>
#else
#include <Windows.h>
#endif
#endif

2020/02/14
ヘッダファイルで CString などを使用しているコードの部分は

#ifdef	 _MFC_VER
CString  ChangeString  (LPCTSTR str) ;
#endif
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VC 6 C2059 C2091 C2809 C2954

2001/11 作成のプロジェクトをビルドしたらよくわからないエラー.

--------------------構成: MsgStCon - Win32 Debug--------------------
コンパイル中...
MsgStCon.cpp
c:\program files\microsoft visual studio\vc98\include\memory(16) : error C2059: 構文エラー : 'string'
c:\program files\microsoft visual studio\vc98\include\memory(17) : error C2091: 関数は関数を返せません。
c:\program files\microsoft visual studio\vc98\include\memory(17) : error C2809: 'operator new' に仮引数リストがありません。
c:\program files\microsoft visual studio\vc98\include\memory(20) : error C2954: テンプレートの定義はネストできません。
cl.exe の実行エラー

MsgStCon.obj - エラー 4、警告 0

C2059 C2091 C2809 C2954


ソースの先頭付近に #include <memory> を追加.

#include	"StdAfx.h"
#include	"MsgStCon.h"

#include	<memory>	//	① OK
#ifdef _DEBUG
#define new DEBUG_NEW
#undef THIS_FILE
static char THIS_FILE[] = __FILE__;
#endif
#include	<memory>	//	② NG

//	...

②の位置では現象は変わらず.①の位置に追加する必要がある.

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CEdit で文字列の最後を表示させる

エディットボックスに文字列が入りきらない場合に,文字列の最後の方を表示させる方法
CEdit::SetSel length
例えば次のように UpdateData(FALSE) を呼び出すと CEdit::GetSel では開始位置と終了位置が 0 で戻される.

	m_OutFolder = Copy_ccc.GetTarget().c_str() ;
	UpdateData(FALSE) ;

CEdit::SetSel で文字列の長さを指定することにより最後の位置を選択してその部分が表示されるようにする.

	m_OutFolder = Copy_ccc.GetTarget().c_str() ;
	UpdateData(FALSE) ;
	int	start	= m_OutFolder.GetLength() ;
	int	end	= m_OutFolder.GetLength() ;
	m_CtrlOutFolder.SetSel(start,end) ;

2020/01/22 
選択文字列を常に強調表示するには,
「No Hide Selection」を Treu に

	int	start	= m_OutFolder.GetLength()-1 ;
	int	end	= m_OutFolder.GetLength()-0 ;

EN_NOHIDESEL を有効にする.
Edit Control  No Hide Selection

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SDI exe で変換後ドキュメントを開く

SDI exe で,変換後のデータをそのまま開きたかった.
OnOpenDocument で開くことは可能だが,幾つかうまくない所がある.
CDocument の OnOpenDocument 前後の動作をデバッガで追いかけると,ビューの初期化が足りない.
CView* を求めて OnInitialUpdate で対応.

void CX__Doc::OnConvert() 
{
	if (GetPathName().IsEmpty())	{	return	;	}
	tstring	new_name ;
	{
	//	...
		::G3_to_NEW(...,new_name.c_str()) ;
		}
	{
		OnNewDocument () ;
		OnOpenDocument(new_name.c_str()) ;
		SetPathName   (new_name.c_str()) ;
		{
			CFrameWnd*	frame = (CFrameWnd*)AfxGetMainWnd() ;
			if (frame != NULL) {
				CView*	view = frame->GetActiveView() ;
				if (view != NULL) {
					view->OnInitialUpdate() ;
					}
				}
			}
		}
	}

MFC 変換直後にドキュメントを開く

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error C1189: #error: Please use /MD

プロジェクトの設定で「スタティック ライブラリで MFC を使用する」から「共有 DLL で MFC を使う」に変更すると,次のエラーになることがある.
—— ビルド開始: プロジェクト: MkCmf, 構成: Release Win32 ——
StdAfx.cpp
C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio\2019\Professional\VC\Tools\MSVC\14.22.27905\atlmfc\include\afxver_.h(77,1): error C1189: #error: Please use the /MD switch for _AFXDLL builds
プロジェクト “MkCmf142.vcxproj” のビルドが終了しました — 失敗。
========== ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ ==========


対応方法はエラーメッセージにある様に
「マルチスレッド(/MT)」から「マルチスレッド DLL(/MD)」に変更する.
ランタイムライブラリの設定を「マルチスレッド DLL(/MD)」に変更する


同様に「共有 DLL で MFC を使う」から「スタティック ライブラリで MFC を使用する」に変更した場合.
—— ビルド開始: プロジェクト: AsHVR, 構成: Release Win32 ——
StdAfx.cpp
c:\program files (x86)\microsoft visual studio\2017\professional\vc\tools\msvc\14.16.27023\atlmfc\include\afx.h(24): fatal error C1189: #error: Building MFC application with /MD[d] (CRT dll version) requires MFC shared dll version. Please #define _AFXDLL or do not use /MD[d]
プロジェクト “AsHVR142.vcxproj” のビルドが終了しました — 失敗。
========== ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ ==========
この場合は「マルチスレッド(/MT)」に変更する.


次のエラーの場合はこちら
fatal error C1189: #error : WINDOWS.H already included. MFC apps must not #include <windows.h>

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Win10 に入っている MFC*.dll

MFC の DLL に関して調べていて,
Win10 では幾つかの MFC DLL がインストールされているという記述を見つけたので調べてみました.


VirtualBox で仮想環境を作成して,Win10 Pro 1903 をインストール.
Win10 Pro 1903
インストールされているものは仮想マシン用のツール.
Win10 Pro プログラムと機能
このような環境で C ドライブを mfc*.dll で検索すると,見つかるのは前から存在するもの.
mfc40.dll mfc40u.dll mfc42.dll mfc42u.dll
Win10 Pro  mfc*.dll で検索した結果
Win10 のバージョンによるのかどうかわかりませんが,
OS のみのインストール状態では mfc140u.dll は入っていないようです.


私の方で MFC dll をダウンロードするページへのリンクをまとめています.
https://mish.myds.me/wordpress/i-tools/2017/05/17/mfc140u-dll-error/
https://itl.mydns.jp/joomla/cpp/30-ref-vcredist-xxx-exe.html


2019/06/15
msvc???.dll などは入っていたのでその画面コピーです.
msvcr???.dll
msvcp???.dll
msvc????.dll
msvc????.dll バージョンでソート 1
msvc????.dll バージョンでソート 2

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C1189 : WINDOWS.H already …

幾つかの,MFC を使用していないプロジェクトをビルドしていると,

--------------------構成: GAtoSTL - Win32 Release--------------------
コンパイル中...
GAtoSTL.cpp
C:\Program Files\Microsoft Visual Studio\VC98\MFC\INCLUDE\afxv_w32.h(14) : fatal error C1189: #error :  WINDOWS.H already included.  MFC apps must not #include <windows.h>
cl.exe の実行エラー

GAtoSTL.obj - エラー 1、警告 0

最近(2019/03)変更したコードで,意図せず Afx.h などを利用するようになっしまった所があると思われる.
今回の場合,デバッグ版や Linux 環境,VC 14 などでは通っている.


次の様な内容を include している部分に挿入して確認すると,
 #pragma message (“message 1”)
Zip.hxx がうまくない.

#ifndef		I_SUPPORT_ZIP
	#ifdef	_DEBUG
		#include	"i_Zip.hxx"	//	STL と Windows.h
	#else
		#include	"a_Zip.hxx"	//	AfxDisp などを使用
	#endif
#endif

a_Zip.hxx は zip を扱う古い形式(MFC を使用している)のもの.
i_Zip.hxx は MFC を使用しないように変更したもの.
a_Zip.hxx を使用しないように変更.


2019/08/26 追加
このエラーが表示される原因は,
MFC 関連の afx*.h がインクルードされる前に Windows.h が読み込まれているため.
MFC を使用しているプロジェクトで StdAfx.h を使用してない場合は,
ソース内のヘッダのインクルードで最初に #include <afxwin.h> などとすれば良い.
#include <afxwin.h>
2020/02/14
それから,作成したヘッダファイル内では Afx*.h のインクルードはしない方が良さそう.
https://mish.myds.me/wordpress/dev/2020/02/08/lnk2005-operator-delete/


次のエラーの場合はこちら
error C1189: #error: Please use the /MD switch for _AFXDLL builds
fatal error C1189: #error: Building MFC application with /MD[d] (CRT dll version) requires MFC shared dll version. Please #define _AFXDLL or do not use /MD[d]

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ファイルの検索

あるフォルダ内のファイルを列挙するコード 

MFC
v_tstring	EnumFiles_MFC	(c_tstring& path,const bool skipDot=true)
{
	v_tstring	foundFiles ;
	{
		iFileFind	ff ;
		BOOL		isWorking = ff.FindFile((::Path_AddLastSP(path)+_T("*.*")).c_str()) ;
		while	(isWorking)	{
			 	isWorking = ff.FindNextFile() ;
			if (skipDot && ff.IsDots()) {	continue ;	}
			tstring	fileName = ff.GetFileName() ;
			if (ff.IsDirectory()) {
				fileName = ::Path_AddLastSP(fileName) ;
				}
			foundFiles.push_back(::Path_AddLastSP(path)+fileName) ;
			}
		}
	return	foundFiles ;
	}

MSC
v_tstring	EnumFiles_MSC	(c_tstring& path,const bool skipDot=true)
{
	v_tstring	foundFiles ;
	{
		tstring	fffPath = ::Path_AddLastSP(path)+_T("*.*") ;
		WIN32_FIND_DATA	fd ;
		memset(&fd,0,sizeof(WIN32_FIND_DATA)) ;
		HANDLE	hFind = ::FindFirstFile(fffPath.c_str(),&fd) ;
		if (hFind != INVALID_HANDLE_VALUE) {
			while	(TRUE)	{
				tstring	fileName = fd.cFileName ;
				if (skipDot) {
					if (fileName == _T("."))   {	fileName = _T("") ;	}
					if (fileName == _T(".."))  {	fileName = _T("") ;	}
					}
				if (!fileName.empty()) {
					if (fd.dwFileAttributes & FILE_ATTRIBUTE_DIRECTORY) {
						fileName = ::Path_AddLastSP(fileName) ;
						}
					foundFiles.push_back(::Path_AddLastSP(path)+fileName) ;
					}
				if (!::FindNextFile(hFind,&fd)) {
					break ;
					}
				}
			::FindClose(hFind) ;
			}
		}
	return	foundFiles ;
	}

GNUC
v_tstring	EnumFiles_GNUC	(c_tstring& path_,const bool skipDot=true)
{
	tstring 	path = path_ ;
	v_tstring	foundFiles ;
	{
		DIR*	dp = ::opendir(path.c_str()) ;
		struct	dirent*	dent = NULL ;
		do	{
			dent = readdir(dp) ;
			if (dent != NULL)	{
				tstring	fileName = dent->d_name ;
				if (skipDot) {
					if (fileName == _T("."))   {	continue ;	}
					if (fileName == _T(".."))  {	continue ;	}
					}
				if (dent->d_type & DT_DIR) {
					fileName = ::Path_AddLastSP(fileName) ;
					}
				foundFiles.push_back(::Path_AddLastSP(path)+fileName) ;
				}
			}	while (dent != NULL) ;
		::closedir(dp) ;
		}
	return	foundFiles ;
	}

MFC 版で,iFileFind としているのは,VC 6 MFC MBCS 版でのバグのため.

class	iFileFind	:	public	CFileFind	{
	public:
		virtual	CString GetFilePath() const	{
			ASSERT(m_hContext != NULL);
			ASSERT_VALID(this);
			CString strResult = m_strRoot;
			#ifdef	____VC_6_______MBCS_BUG___
			{
				if (strResult[strResult.GetLength()-1] != '\\' &&
					strResult[strResult.GetLength()-1] != '/')	{
					strResult += m_chDirSeparator;
					}
				}
			#else
			{
				LPCTSTR pszResult;
				LPCTSTR pchLast;
				pszResult = strResult;
				pchLast = _tcsdec( pszResult, pszResult+strResult.GetLength() );
				VERIFY(pchLast!=NULL);
				if ((*pchLast != _T('\\')) && (*pchLast != _T('/')))	{
					strResult += m_chDirSeparator;
					}
				}
			#endif
			strResult += GetFileName();
			return strResult;
			}
		} ;

MFC 7 以降であれば,CFileFind として利用可能.


i_FileF.hxx
EnumFile.hxx

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